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ドイツビアホール『ツムビアホフ新宿店』です!!

東京歌舞伎町の繁華街にあるドイツビアホールです。他にはない特有の空気を感じてください☆

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スタッフ紹介 Feed

2011年2月20日 (日)

初登場のファルコです!!!

ダンケシェンleo
ZUMBIERHOF永遠の新人、ファルコですupnote
入社して早6ヶ月、ZUMBIERHOFで働くことの楽しさをひしひしと実感してる次第でございますruntm
スタッフがこんなに楽しいお店はお客様にも楽しんでいただけるはずupwardrightupwardright
スタッフたちとお喋りしながら楽しくおいしいビールが飲みたい方はZUMBIERHOFに足を運ぶべきsign03sign03
スタッフ一同お待ちしておりますcrown

今日は急遽1樽だけ入荷したフレンスブルガーについて!!!

………残りわずかですsweat01sweat01
激レアなビールなのでこの機会にZUMBIERHOFで飲んでいただきたいですshine
ファルコも試飲してみましたが…
おいしいcrownnotes
キレのある苦味がたまらないthunder
是非ぜひゼヒZEHI飲んでいただきたいsign03sign03
ZUMBIERHOFでお待ちしておりまーすsun

2011年2月 8日 (火)

スタッフ、エルザです♪

はじめまして♪
昨年の7月から
ツムビアホフに仲間入りしました、エルザです☆


最近、メニューには載っていない
「キッチン特製デザート」を
日替わりでお出ししていますshine

ちなみに今日は「オレンジのケーキ」でしたbirthdayshine

数に限りはございますが、
ツムビアホフにお越しの際は
ぜひスイーツもお召し上がりください(´∀`)


それでは、
ツムビアホフ最年少のわたしですが、
周りの先輩方に負けないように
精進して参りますっ!

ぜひよろしくお願いしますbeer

                † Elsa †

2010年2月 4日 (木)

ミュンヘン名物 ヴァイスブルスト

ミュンヘンの人たちが愛してやまないソーセージ・・・
それが『ミュンヘナーヴァイスブルスト
スモークのかかっていないソーセージを茹でて食べます。
特徴は皮をむいて食べること
そして、甘いマスタードを付けて食べること

ヴァイスビアにはヴァイスブルストとブレッツェルが定番なんです
是非当店で抜群の相性を試して下さい!!

2010年2月 3日 (水)

初登場!!

皆さん、こんにちは!!
店長のアヴィラです(レストランネームです)
ここで紹介しますのは、先日行われた
ライブの様子を皆さんにお伝えしますね!!
毎月盛り上げてくれるのは、北川桜さん
彼女は日本ヨーデル界の第一人者で
本場スイスでCDを出したほどなんです
是非皆さんも本場のビアホールを体感してください!!
次回は2月28日(日)です
日頃の疲れを吹き飛ばそう!!

2009年12月 6日 (日)

週末明け★

こんにちは、週末はお蔭様で満員となり、
ツムビアホフも一層の盛り上がりを見せましたsun

今回は、水、麦、ホップ連載2回目ということで、
麦、麦芽について書こうと思います。

ビールを造るのに用いられる麦は、大麦麦芽がほとんどです。
何故小麦ではなく、大麦を用いるのかsign02
その理由のひとつとして、加工の容易さがあげられますflair

パン食が主体であるヨーロッパ諸国では、殻が無く用意に粉末として扱える小麦は有能な食材として重宝されましたbread
しかしその小麦は、ビールの醸造に小麦麦芽は向きません、ビール醸造の際に殻の無い小麦麦芽は糖化糟を詰まらせることがあるからですsweat01

逆にパンを作るには扱いにくい大麦は、殻が自然のフィルターとなりビールを作るのに最適な穀物であり、栄養価の高い飲み物を安価で作ることが出来、生育も簡単で重宝されましたbeer

ブルワーとベーカーでパンとビールに用いる麦が分けられたのは、その穀物としての特性上当然のことでした。

しかし、南ドイツでは、その貴重な小麦を使ったビール、ヴァイスビアが14世紀より前から
醸造され、苦味の少ない味わいは南ドイツに受け入られその後大人気に。
しかしその頃のバイエルン王国では粗悪なビールも多かったのです。北ドイツに負けないビールを作ることや、
食料問題の解決、ヴァイスビアを王国の優れた収入源とするべく制定されたのが、
以前簡単に紹介した『ビール純粋令』ですね。

ちなみに、南ドイツのビールはモルトの甘味を引き出すことに非常に力を入れるため、
通常の約3倍もの時間を掛けて麦汁を作ります。

最後にオススメですが、当店のホフブロイオリジナルラガー、飲み終わりに蜂蜜のような麦の甘味を感じることが出来ます。
是非飲んでみてくださいbeernotes

次回は最終回!?ホップの話をしますよbleah

2009年11月27日 (金)

新事実

こんにちは、今日も相変らず良い天気ですねsun

実は昨日、新事実が発覚しました。
僕、乱視だったんですsign05
昨日の深夜営業中、うちのシェフがたまにかける眼鏡を借りて掛けてみたら、すごい視界がクリアになってびっくり。
それが、乱視用の眼鏡だったわけですsign01

☆シェフ(ガニエ)の紹介☆
当店のシェフ、ガニエは本当にすごいんです。
日本はもちろんフランスの星付きレストランを何軒も修行に周ったフレンチの凄腕なんですよnotes
さらに食への見識を深めるために今ドイツ料理を研究している、そんな1流の料理人です。ちなみに鶏の丸焼きのレシピもガニエが考案しましたrestaurant

そんなこんなで、今度、眼鏡を作りに行ってきます。
そのうち、眼鏡がスタンダードになるかもしれませんsweat01

今日の話はエールビールとラガービールの話をしましょう。
ビールの分類上、まず必ず理解しなければならないのがこれです。
といっても、特別勉強している人以外はまずわからない話なので、簡単に説明しますbleah

ビールは大きく分類するとエールとラガーの2種類に分けることが出来ます。

エール=上面発酵ラガー=下面発酵
という意味になり、簡単に言うと発酵させる時の温度が違います。それに伴い、必然的に味わいも変わってきます。

エールビールは、高温(約20℃前後)で2週間程度で作られる、昔ながらの製法です。ラガービールにはない、ホップやモルト以外の香りや複雑な味わいを持ちます。

ラガービールは反対に低温(10℃前後)で作られるビール。ホップとモルトが主体となった、シンプルですっきりとキレのあるビールに仕上がります。

これにあてはめると、ツムでは、ヴァイスがエールビールで、デュンケルはラガータイプになりますねgood

まずは、この2種類を覚えると、知らないビールでもラガーかエールかを聞けば、ある程度味の予測が出来るようになりますよbeerflair


2009年11月11日 (水)

☆祝☆ ブログ初掲載

はじめまして!!
ブログ担当をします、ビアテイスターのグレイです。
これから、定期的にお店の情報やスタッフ紹介、そしてドイツやビールの豆知識まで、ブログに書き込んで行きたいと思ってます!

記念すべき初ブログは、お店の紹介にしたいと思います。
今回、オープンしたツムビアホフは、ドイツミュンヘンにある、世界最大のビアホール(ギネス認定)ホフブロイハウスをモデルとしたお店です!

店内に流れる空気はまさにヨーロッパのもの☆
陽気な音楽やアーチ上の柱、そして天井画など、本当に作りこみの
深いお店です。

ビールはもちろんドイツワインやビアカクテルまでご用意し、
食事も直輸入のソーセージや鳥の丸焼きなど盛りだくさん♪

ドイツ好きにも、ドイツビールや料理を経験したことがない方でも、満足してお帰りいただけるお店です、新宿にお越しの際は是非お立ち寄りください。

是非一度遊びに来てください☆

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